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いよいよ6月へ

これが高城太郎だ
 今日は、5月の31日。のんびりしていたのが急に忙しくなってきました。

 4月、5月と天候のよい日は長く続かず、農作業も滞りがちの日が続きました。

 しかし、今週は黄金週間。週間予報には雨のマークが見当たらない状況です。
 29日、30日、31日と田んぼへ出づっパリ。今日も朝から作業をし、今休憩に入っています。

 好きな時に、好きなように休憩。これが農家の、自営業のいいところです。

 ところで、最近集中豪雨が多いようですが、(先日も突然の雨で、大雨警報となった日がありましたが、)
 これは、地球の温暖化にその原因があるらしい。

 温暖化になると、地球上の水分が増加し、それによって激しい上昇気流が発生し、大雨をもたらすらしい。
 
 しかし、不順な天気の原因の1つであるエルニーニョ現象がまもなく終わり、今年の夏は順調な夏となるらしいとの予報もあるようです。

 どちらにしろ、明日からは6月。いよいよ、秋の黒枝豆「弓月」、冬の黒豆「高城太郎」の生産に向け、本格的な活動が始まります。

 農家のおじさんは、縁起をかつぎ、6月の2日に種まきをする予定です。
 今年はできるだけ、じか播きをやめ、苗を育てて移植する方法をとりたいと思っています。

 去年、じか播きをしたが雨が降らず、芽が出ない状況に苦しんだため、今年はそうならないよう手間をかけたいと思います。

 農協の栽培暦よりも早い種まきですが、たくさんの植え付けを予定しているため、早めの始動をしたいと思います。

 黒枝豆用の苗、黒豆用の苗をそれぞれ工夫して苗を育てたいと思っています。
 その違いは秘密です。

 むかし、普及所や農協が指導してきた、苗づくりの工夫を参考にして作り上げたいと思います。
この方法が効果を示せばまた、お知らせをします。

 休憩時間のつぶやきでした。
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肉の日

勢揃い
 スーパーマーケット等では、29日を肉の日として牛肉等の販売促進を実施している。
 農家のおじさん宅も昨夜は奮発して「焼肉」。

 魚もいいが、肉もいい。肉といえばやはり牛肉。

 おじさんの子供のころ、牛肉など1年に1度口に入れば良い方。
 正月にお客さんがあれば、すき焼きをというパターン。

 では、その他の時期にお客さんが来られた場合は、自宅に飼育している鶏をさばいて食することが多かった。

 今ではどうか? 鶏肉も豚肉ももちろん牛肉もお店に行けば山のように販売されている。
 食生活の向上、夢のような時代となっています。

 最近スーパーの肉売り場で感じたこと。店頭から宮崎牛の名前が消えたこと。
 永年にわたり培ってきたブランド、一瞬にして消え去ってしまう。

 スーパー種牛を含め宮崎牛の種牛の多くが殺処分されてしまう。この記事が毎日テレビ、新聞等を賑わしている。
 しかし、全ての宮崎牛の種がなくなってしまうわけではない。これだけ多くの子牛を生産し、全国へ広げていった
 その成果は、どこかの地で子孫として存在しているはずです。

 今1度最大のピンチを大きなチャンスとして頑張っていただきたいと思います。
 神戸は、阪神・淡路はあの震災から必死で立ち直ろうとしています。
 より強固な街として立ち直ろうとしています。たやすくないことだとだれもが思っています。

 しかし、黙ってそのままでいれば、ほろんでいくのみです。
 みんなで、この危機を乗り越え、新しいものを求めて進んでいきましょう。

 それから、このブログを通じて、お詫びをしたいと思います。
 和歌山県のいのしし対策に対する遅れをさして、 篠山の牡丹鍋等での利用を教えたろか、といった偉そうな発言。
 心からお詫びしたい。

 先日のテレビニュースで「和歌山県日高町でいのしし、しか等の処理施設が完成した。」との記事に接しました。
 素晴らしい施設が完成したようです。当然今までからいろいろと取り組まれていたと思います。
おじさんの無知を心からお詫びします。是非1度日高町を訪れて勉強させていただきたいと思っています。

 

2度目の草刈り

草刈り機
 雨天が続く中、畦の草はどんどんと成長していきます。
 今年2度目の草刈り。草刈り機は本当によく働きます。

 しかし、農家のおじさんの田んぼは石が多く、草を刈るたびに「チャリン、チャリン」と音がします。
 何回か刃を使用すると、いつの間にかチップが飛んでしまい、切れなくなってしまいます。

 安物の刃は、見てる間にチップがなくなってしまいますが、値の高い刃は少しは長持ちします。
 今日新しい刃を買い求め、装着をしました。切れ味もスムーズ。エンジンを軽めに動かしても草はどんどん刈れていきます。しかし、刃を何回か使うと、エンジンをふかさなければ草が刈れません。燃料はたくさんいるし、手には強い振動が伝わってきます。

 今日はいい。本当にいい。どんどん刈れていく。
 今日はこの程度にしといたる。と1枚の田んぼを刈り終わって、本日は終了。

 また、明日。

自分の中味を見た。

 今日朝から病院へ。1か月ほど前から少し、胃の調子が変だったため、検査を受けることとしていた。

 昨夜9時から絶食。今朝3時ごろから目が覚め、何となくぼやっとしていた。
 テレビのスイッチを入れ、深夜の番組に目をやったり、うとうとしたり。気がついたら5時半ごろ。

 どうも、検査を受けることが気になるらしい。
 結果に対する恐怖感はないと思うのだが、気にはなるらしい。

 午後7時10分、家を出発。病院まで1時間30分。
 9時前、病院に到着。受付を済ませ、検査室へ。10分ほど待ってまず、キャップ一杯の薬をごくり。
 続いて、腕に筋肉注射。と同時にのどに3滴の麻酔薬を吹きつけられた。

 のどの調子がおかしい。麻酔のせいだろう。

 口にものをくわえさせられ、胃カメラを挿入。農家のおじさんは、胃カメラの検査を受けた記憶がない。
 胃の透視は毎年受けているが、胃カメラは初めて。

 2~3度えず気が入ったが、何とかスル―。画面に食道の写真が映し出された。
 カメラは食道と胃の境目を越え、胃の中へ。

 胃の中の実況中継は初めて。不安、不安。あちこちに襞が写り、かなり複雑な形をしている。

 色は相当新鮮な色をしているし、変色している部分もみつからない。(素人目には)
 牛のホルモンを見ているような気になってきた。

 主治医もあまり心配すべき発言もない。管を入れるについて、「少し、つらくなりますよ」、「もう少しの辛抱ですよ」といった発言が中心。

 カメラの先が、胃の先端へ到着したとき、「これから徐々に抜いていきます」の声で一安心。

 異常はほとんど発見されなかったが、「一部分に荒れている痕跡が見えるが大したことではない。」との言葉で、胸のつかえが下りた。

 「はい、終わりましたよ。」との言葉で終了。

 良かった。良かった。結果が悪ければ、ブログなどには書かない。きっと今頃、落ち込んでいるに違いない。

 結果は異常なし。あすからまた、せっせ、せっせ、と働くか。
 明日からは好い天気がつづくらしい。がんばりまっせ。

 

田んぼアート後篇

1年生の登場
 いよいよ、 1年生の登場。自治会の役員さんや福祉関係のおばさんたちがつきっきりで指導。
 2か所に分かれて作業をしたが、足元が安定せず、一面足跡ざらけ。

 田舎の子供でありながら、田んぼの中へなど入ったことのない子供たちばかり。中には泥の中で尻もちをついた子供もいました。しかし、みんな元気ではしゃぎっぱなし。

大詰め
 最後に、2年生と5年生が仕上げに取り掛かっています。さすがに上級生かな?と思いきや、元気すぎる子供たちもたくさんいました。
 大詰めとは言いながらまだまだ、おじさんやおばさんたちによる最終的な整備が必要。

 貝えび
 休憩中に、珍しいものを発見。といっても、全国的には珍しいそうだが、この地域ではしばしば田んぼの中や水路では見受けることが出来るらしいが、おじさんは初めての経験

 そうです。まわりのおじさんたちが貝えびを発見しました。古代からの生き物。

 田舎では色々なものを発見することができますよ。

 この田んぼアートは秋になるとみんなの前に見事に姿を現し、楽しませてくれるとともに、植えられた苗はもち米の苗。収穫したもち米を使っておいしい餅を作り、食べることができる2重の楽しみが待っています。

 また、時季、時季の手入れと観察。子供たちにとってもよい勉強となると思います。

 実に楽しいひと時でした。

田んぼアート前篇

図案
 牛にひかれて善光寺参りではありませんが、孫の行っている小学校で「田んぼアート」が行われるということで、誘いを受け、9時半からの行事に参加しました。

 ○○君のおじいちゃんやと孫の同級生から言われてこっぱずかしいことこの上ない。
 冒頭の写真の図案の絵が秋には現れてくる。成果が見えるまで半年。楽しみな芸術です。

キャンパス
 現場に到着するとすでにキャンパスは出来上がっていました。ペットボトルを使って下絵は絵がからていました。
 この図案は生徒が応募により描いたものらしく、3小学校が合併したことによるお互いの結束をイメージしたものらしい。

準備OK
 生徒たちの田植の準備は整いました。最初は6年生と1年生、次に3年生と4年生、最後に5年生と2年生

農業委員さん大活躍
 まずは、6年生が入り、肝心の部分を植えこんでいきます。
 ここで、さすが農業委員さん。生徒たちをうまく指導し、部分部分に苗が植えこまれていきます。

まずは、ここまで、前篇の終わり。 後篇へ続く。

久しぶりの緊張

 昨日からの雨、朝からは益々激しくなっていく。
 天気予報よりも少し遅れているような気がするが、遅れてくれてよかった。

 昨日もいざというときの覚悟はしており、実行委員の皆さんには、「予定通り運動会は実施するが、万一風雨が激しくなってきた場合は車でお送りすること」をお願いして行事を実施しました。
 
 一安心もつかの間、朝起きてみると激しい雨。自宅周辺の水路を見てみると、ほぼ満水状況。
 この雨の状況が1時間続けば、オーバーフロウ間違いなし。

 10年ほど前には、床下浸水の被害を受けた事例があり、緊張がはしった。
 テレビでは大雨警報を知らせ、JRの運休のニュースも流れていた。

 小学校は臨時の休み。市役所への連絡も視野に入れ、集落の水路を見て回った。
 幸いにして、その後は小康状態が続き、オーバーフロウすることは避けられた。

 久しぶりの緊張の一時でした。午後には雨もほとんど止み、やっと緊張感から解き放たれました。
 
 一安心。一安心。

第28回運動会続き

風船ひろい
 子供たちの楽しみ。風船とおやつが貰える。おじさんの孫たちも大喜び。

かん釣り競争
 かん釣り競争。お題のとおり。おじさんも参加したかったが、指名されず。まだしんまいかな。

整理体操
 最後に整理体操。みんなで掛け声をかけながら、一、二、三、四。五、六、七、八。全員の大きな声に感動。

 最後に全員で記念写真。「ポイ捨て禁止活動実施中」のステッカーとともに。

どうです。素晴らしい工夫でしょう。

 ピンチは最大のチャンス。ピンチの後にはチャンスあり。

少子、高齢化の波をはねのけ、農業後継者不足をみんなで克服。

第28回運動会

運動会準備完了
 朝から雨。風も強い。運動会にとっては最悪のコンディションというより不可能な天気。

 しかし、農家のおじさんたちの集落では、絶好のコンディション。私たちには工夫があるからです。
 集会場の変貌ぶり、みんなの努力で室内運動場へ。
 
 いよいよ運動会のスタート。

準備体操
 まずは準備体操

球入れ
 球入れのスタート。左右から中央の容器の中へ球を投げいれる。空に向かって投げていた球を水平に。

置き換え競争
 置き換え競争。ジュースの缶の上にラグビーボールをのせて運ぶ。

お尻にしきましょう
 お尻にしきましょう。風船割り競争で、風船をふくらませ、お尻で割る。絶妙の命名

関所破り
 じゃんけん係と勝負。勝てば関所通過。勝負の前には必ず握手。

 後半へ続きます。

忙しい1日

 今日午後からは大変忙しい状況が続く。
 13時からは明日の運動会の準備。
 農家のおじさんは実行委員の皆さんに準備をお願いして、別の会議へ。

 13時30分から開催される篠山市自治会長会に出席をします。
 職員の不祥事等が重なる中、市長はどのように発言されるのか、興味あるところです。

 気になるのは、地域との連携をあたかも悪のごとく新聞報道等がなされていますが、この趣旨に沿って今後進まれるとしたら、大いに異議のあるところです。
 行政と地域が連携して物事に当たっていく、これがいなかの市町の特徴だと考えますが、最近安上がり行政の趣旨から行政が離れていく傾向が見受けられます。この事件で拍車がかかるとしたら全く間違った方向です。
 
 今回の事件は職員の資質の問題であり、1企業のエゴイズムの象徴だと思います。
 その本質をとらえた上で対策をとっていただきたいと思います。

 そのように発言し、対策を実施いただくことを期待します。

 17時30分からは城東地区の自治会長会。
 どのような話になるのやら、小学校の合併とともに、より連携が強くなればと思います。

 高齢化の問題等おおくの課題を抱えながらの始動。会長も大変だと思いますが、一方期待も大きいものと思います。

 20時からは地域の生産組合の役員会。
 いよいよ、活性化事業の推進に向けた実践1年目ということになります。

 農家のおじさんも、他地域に負けないよう役員の一員として頑張りたいと思います。

 明日は第28回運動会。天候が心配ですが、雨が降ろうと室内で工夫された運動会が行われます。 
 1年に1度、村中が集まり楽しみ、昼食をとりながら互いの親睦をはかる。
 楽しいですよ。

 また、ブログで色々とお知らせします。

もの忘れ

 「おい、わしのメガネそこらにあらへんか。」、「車のキイ、知らんか。」
 「あんたのもんまでかんりようせんわ。自分のもんぐらい、ちゃんともりしいや。」

 毎日どこかのタイミングで必ず出てくる農家のおじさんとおばさんの会話です。

 物忘れが激しくなったこと。いつわが身に襲ってくるのか「認知症」。
 「そんなもんに襲われてたまるか。」と強がりながらも、どこかにその心配は付きまとう。

 今日たまたま、認知症について学べる機会がありました。
 認知症サポーター養成講座の資料をいただきました。

 その資料の中に次のような文言が書かれていました。
 「認知症は、誰にでも起こりうる病気です。介護をひとりで抱え込んで、悩まないでください。」
 「認知症の方には、環境の変わることがストレスになり、精神面に影響を及ぼすことがあります。住み慣れた家庭や地域での介護など、生活環境を継続することが大切です。」

 一人の人間が全てのことを行う、あらゆる危険を除去し、生きていくことなど出来るはずがない。
 人に頼れる、人と一緒になって行動をする、そういった体制を作り上げておくことこそ危機管理の基本であるものと考えます。
 口蹄疫しかり、インフルエンザしかり、認知症しかりだと思います。

 「備えあれば憂いなし」常に意識しながら生きていきたいと思います。

 農家のおじさんたちの集落では、23日28回目の運動会が開催されます。
 この運動会もお互いがお互いを認識しあう行事なんです。
 まずは、人間同士が共生できる社会の実現を。

口蹄疫

篠山牛
 兵庫県も但馬牛を口蹄疫から守るのに必死。
 兵庫県では、但馬牛の種牛の守るため、従来1か所で飼育していたものを2か所に分散し、危機管理をしている旨テレビのニュースでながされていた。
 また、神戸新聞では、篠山市の飼育業者の実例をのせている。
 1カ月前に宮崎県で口蹄疫が確認された直後から牛舎の敷地に出入りする車の消毒をはじめ、また、見学者の受け入れを中止した。と記されている。

 但馬牛は守られるのか。篠山の牛は。飼育業者は。

 今年も11月には、元気な牛たちが共進会に姿を見せ、元気な競りの声が聞こえ渡ることを念じている。

青空教室

青空教室
 今日、18日1時間程度でありましたが、農協主催の青空教室が当集落で開催されました。
 この取り組みは、篠山市全域で開催をしており、毎年、毎年行われています。

 そのほか、篠山市では熟年者農業実践教室とか篠山酪農スクールといった講座も開催されています。
 詳しいことは、篠山市(ささやま)のホームページをご覧いただければと思います。

 このように、篠山ではUターン組のための講座を開催し、農都篠山にふさわしい取り組みがなされています。

 農家のおじさんたちの集落でも、2~3のUターンがあり、少しは活性化の方向へと動いています。

 これからのますます取組みを強化し、都会と田舎がうまく融合するよう取り組んでいきたいと思います。
 都会にお住まいの我が集落の関係者の皆さん、ご協力のほどよろしく。

 皆さんの親、祖父母、ご先祖の皆さんが眠っておられる地域です。
 その地域が限界集落化して行くのを黙って見ていくのは忍び難いと思います。

 みんなで、少しでも衰退を阻止するだけでなく、逆に前向きに進むよう一緒になってがんばっていきましょう。

 どんどんUターンを。新規にお住まいを。ただ訪問いただくだけでも。

 お待ちしています。

丑年生まれのおじさんの心配

 今日の神戸新聞第1面「口蹄疫被害」緊急支援。自衛隊増派、100億投入。

 また、テレビでは毎日毎日ニュースで採りあげられている。

 最もショックなのは宮崎県産の黒毛和牛種牛「安平号」が病魔に襲われ、殺処分の決定がなされた。
 安平号は種付けにより22万頭の子供を生産した伝説の牛です。

 その牛を含めて49頭の種牛を殺処分しなければならなかった。

 農家のおじさんの2歳の孫は牛が大変好きで、もうさん、もうさんと農協の牛舎に連れて行けといいます。
 しかし、このことが表面化して以来、監視は厳しく、近づくことを喜びません。

 幸いなことに、宮崎県産の子牛は兵庫県には入っていないようなので、少しは安心ですが、
 但馬牛(篠山では篠山牛として売り出されている。)として、世界で一番の牛を生産する兵庫県で、このような事態が発生すると、大変なこととなります。
 皆さん頑張ってください。独自の危機管理としては共済制度にも加入されていると思いますが、国においても支援を本格的に実施されるようです。
 兵庫県の皆さんも、油断なく。
 雑草はどんな病気にも負けませんが、改良され、特別扱いをされていくと、弱くなっていきます。

 我々の黒大豆も同じこと。色々な病気が発生し、また害虫に襲われます。
 油断することなく、世界一の黒大豆、黒枝豆の生産にがんばりたいと思います。

 黒豆作りもまもなく本格始動の段階に入ります。
 手伝ってやろうと思われる方のご連絡をお待ちしています。
 メールホームでのご連絡をお待ちしています。

5月の花盛り

5月の花盛り5
 農家のおじさんたちの集落は旧街道に沿っって家が建っている集落です。
 その街道を歩くと、色々な花に出合います。
 
 以前には、梅の花をご覧いただきましたが、5月に入ると、家の庭先や道端のあちこちに美しい花が咲いています。
 まずは、冒頭の花が紫ラン。

5月の花盛り2
 珍しい色のひらどつつじ。

5月の花盛り3
 よくある色のひらどつつじ

5月の花盛り6
 デイジー?マーガレット?よくわかりません。

5月の花盛り
 ひらどの横に子でまり?大でまり?

5月の花盛り4
 最後にエンドウの花。ツルの下の方はすでに実をつけており、まもなく出荷の時期を迎えるそうです。
 これからは、ソラマメの花も咲きます。

 こんな美しい風景にいやされるむらですよ。
 どしどしお立ち寄りください。
 写真の趣味の人。絵を描くのが趣味の人訪れてみてください。

着実に役割を

 今日は一日中、もうろうと生活をしました。とりとめもなく昼寝をしたり、孫のお供をしたり、どうも定まらない日でした。これこそ老化現象の顕著化の印なのか。昨日の寝不足の後遺症なのか。

 プロ野球にも同じようなチームがある。ジャイアンツに3連勝したチームが、パリーグの死に馬に蹴られてしまった。死に馬に蹴られたチームは優勝することは不可能。

 いや、実は「死に馬」ではなかった日本ハム。それぞれの選手が着実に、前向きに自分の役割をこなしていく。
これこそ、理想的なチームの姿ではないかと思います。
 一方、ホームランは打つが、ここというときに点が取れない、あと1点が取れていたらという試合が続いた。
 しっかり自分の役割を果たしている選手がいる一方、何をやらなければならないのか、何を求められているのか全く理解できない選手が数多い。
 結果的に3割を打とうが、150キロのスピードボールを投げられようが、役割を発揮できない選手は存在価値も少ない。

 ところで、再建のために一生懸命の農家のおじさんの住むまち。篠山市、業者と癒着した収賄職員。被介護者の預金通帳から着服する介護職員。預金者の金を失敬するJA職員。
 みんな役割を忘れている。

 みんなで、役割を思い出してほしい。
 それぞれが負担をしている以上、負担に見合う成果を期待するし、負担の中から分け前にありついているものはそれに応じた役割を果たさなければならない。
みんなで、当たり前のことを、役割を果たしましょうよ。

 今日は、農家のおじさんは、のんべんざらりと暮らしましたが、明日は自分の役割を果たすべく努力をしていきます。今日は眠気まなこでぼやきを一発。ではお休み。

 明日の楽しい夢を見ます。おやすみ。

5月例会

大物ゲット
 朝4時30分車でスタート。高速道路舞鶴線から中国自動車道、山陽道を通って姫路網干港へ。
 何と釣り客の多いこと。次から次へと車が駐車場へやってくる。

 新造船の中は釣り客で満杯。季節が良くなってくれば、客の数も多くなります。
 4月の例会の時とは、比較になりません。

 農家のおじさんは釣り始めて早々、次から次へとゲット。みるみる4枚の鯛を釣り上げました。
 まわりもどんどんと釣り上げています。
 今日は、どれほどの釣果が期待できるのか。無我夢中で餌を取り付けました。

 しかし、そうはとんやが許しません。それからはビタッと釣れなくなってしまいました。
 それから、12時30分までに2枚きましたが、苦労の時間帯でした。

 最初もうひとつだった隣のマスへ入ったメンバーが順調に釣り上げて行きました。
 特に冒頭の写真。終了5分前。突然に青物の大物が掛かりました。
 苦労して釣り上げた瞬間です。

 狙ったのではなく、たまたま海老を餌につけ、投入したところ食いついてきた。
 謙遜、謙遜。

 このおじさんは以前にも紹介したことがあるが、なかなかのつわものです。

得意顔
 この得意顔、いかがですか。次回も期待していますよ。

5月例会成果
 ところで、5月例会の成果は、1人あたり鯛6枚と青物の大物のすそわけ、等々。
 いつものように、魚屋の大将に料理をお願いし、出来上がったものを写真でパチリ。
 
 刺身は今日の食卓へ。切り身は明日、明後日の食卓へ。
 短冊は、明後日訪れてくるであろう娘夫婦のために。

 今日も、満足、満足、大満足。

母は強し

母の日
 忙しくて、おじさんは忘れておりましたが、5月9日は母の日。
 農家のおじさんには2人の母親がおります。93歳の母親と84歳の母親です。

 どちらも何とか元気で過ごしておりますが、母の日にもかかわらず、何もプレゼントはしておりません。

 ところが、冒頭の写真、2人の孫からの農家のおばさんへのプレゼント。
 母でもないおばあちゃんへの心遣い。おばさんは大満足。

 おじさんの値打ちは下がり、おばさんは上がる一方。これで世の中うまく行くのかもしれません。 

 しかし、これからはおじさんの威厳を発揮するため、動き回りますよ。 

2日続きの雨

 雨には関係ないが、修行の後遺症が足に出てきている。
 昨日の朝から、アキレスけんからふくらはぎにかけて、痛みが走っています。

 昨日は少し雨の止み間があったので、いつものコースを4キロ程度あるいてみました。
 歩けば痛みもやわらぐだろうと試みてみました。

 しかし、結果はもう一つ。
 段差のある階段等をあったり、下りたりする場合に相当辛いものがあります。
 もう少しの辛抱かなとは思っています。

 明後日までには、回復させなければとは。

 これだけきびしい修行を行ったのだから、明後日の成果には必ずつながっていくものと確信しています。
 さあ、楽しみだぞ。

難しい。

 今から4年半前、農家のおじさんは発起人の1人として、農地・水・環境保全向上活動を行う会を結成すべく行動を起こしました。
 当地域では、活動を実施する主体となるためには、耕地面積20ha以上というのが条件で、私たちの集落だけでは要件を満たすことができず、思案の末、他の3集落を巻き込んで4集落で活動の会を設立しました。
 この間の調整には相当の精力を費やしました。集落ごとに温度差があり、「そこまで苦労する必要がない。」といった声もありました。結果的には集落独自の事情は尊重することを条件としながらも、せっかく4集落が一致したのだから何か共通する事項を全体で進めていこうとの認識でスタートしました。

 それぞれの集落では、独自の事業は順調に進み、補助金を消化して行きましたが、会全体で取り組むべき事業については1つの事業を除いて遅々として進みませんでした。

会長あいさつ
 会の設立後4回目の総会。会長あいさつ。
 会長からは、4集落が一致団結して、残り2年間の事業を推進していく。
 今年は特に全体計画に重点を置き、子供たちの活動を中心としたクリーン作戦の実施、蛍の生息状況の調査、生き物生息調査を実施して行くことを確認しました。

聞きいる総代
 平成22年度の諸計画に耳を傾ける総代の皆さん。各集落の代表として18人が出席された。
 しかし、意見としての発言が少なかったような気がします。

 問題点を抱えながらも2年先には一定成果を上げていきたいと考えています。

子供たちのリサイクル活動

小学校リサイクル活動
 今日は、城東小学校のリサイクル活動。
 朝7時10分から新聞、段ボール、アルミ缶、金属等を回収。

 軽トラック3台が出動し、PTAと子供たちで車に積み込んでいきました。
 みるみる3台の軽トラックには山積み。

 一度、公民館横の回収場所まで運んで、業者のトラックに積み込んでいく。
 積み込みを終えると引き返し、再び軽トラックにみんなで積み込む。

ちりも積もれば
 再度、回収場所へ持っていくと、あたり一面リサイクル品の山。
 これらが、リサイクルされる。本当に素晴らしい。

 農家のおじさんがPTA活動をしているころ、この活動は「廃品回収」の名の下に回収をしていた。
 ある会合で、廃品はおかしいということになり、リサイクルの言葉が出てきたのを思い出す。

 それ以来リサイクル活動という名が定着しているようです。
 これらの回収物がPTA活動に有効に利用されることを。

 城東小学校は合併により校区も広くなり、回収物の量も増えているよう。ちりも積もれば山となる。
 子供たちも、物を大切にする心を学んでほしいと思います。

  

世界文化遺産

ひわだ屋根の修復
 上醍醐寺の本堂に当たる准胝堂(じゅんていどう)が2年前に全焼し、その後上醍醐寺は閉鎖されていた。
 昨年1月7日から入山が可能となった。しかし、准胝堂の跡地は、鉄板に覆われていた。
 上醍醐寺の建物のほとんどは、ひわだ葺の屋根であり、この周辺の山のひのきの皮を採取したものらしい。
 地産地消です。その1つ清滝宮拝殿の屋根が修復されつつあった。

五大堂
 更に、周辺を歩き続け、五大堂へ。このお堂は醍醐天皇が創立し、中には木造五大明王像がまつられている。

開山堂
 歩を進めて、如意輪堂、開山堂へ。これで今見られるものをほとんど見た感じ。
 これから下山しなければならない。足を引きずりながらの下山。良い修行になった。

 約1時間の時間を要し、往復3時間の修行を完了した。
 この間、おばさんも、歩き続けた。ある時はおじさんよりも軽やかに歩いているようにも見えた。

 本人も、少しは体力がついたと喜んでいました。

 そうそう、9日は城東小学校のリサイクル活動。おじさんも息子のかわりに手伝うこととなっています。
 久々のリサイクル活動楽しみです。

 明日はその様子を。

思いつき人生

上醍醐寺修行登山口
 農家のおじさん、今は去ること20年ほど前、子供たちを連れて、夏休みに琵琶湖周辺へ旅行をしたことがあります。

 その旅行中三井寺を訪れたときに、思い立ったのが西国33ヵ所の巡礼でした。三井寺は14番札所。
 そこで見たのが掛け軸。観音様が中心に描かれた掛け軸でした。

 その後19の寺を回りましたが、まだまだ。

 今日思い立って上醍醐寺へ行くことを決意しました。
 この寺は、参るには3キロ程度の山道を歩かなければならないと考えていた。

 したがって、足腰の元気なうちにと、考え、おばさんとともに参拝をしました。
 参拝口に立った時は、まだまだ余裕。

上醍醐10丁
 そこそこ余裕を持って、10丁へ到着。そこには一筋の滝が流れており、まわりにはベンチが備えられていました。
 まずは、一服。

 10丁半ぐらいのところで、下山してきた参拝者に出合い、「これからが胸突き八丁だよ。」と聞かされ、疲れがどっと。「はあ、はあ、ふう、ふう」あえぎながらがんばりました。

 ここまで来たのだから、引き返すことなど。

醍醐水
 やっとの思いで、上醍醐の「醍醐水」に到着。ここでいただいた水のおいしかったこと。おいしかったこと。
 生き返りました。

 後半は次の機会に。

5月7日

農家のおじさん@篠山
 農家のおじさん、ブログを始めた最初に登場した写真。
 
 なんでこんな写真が登場したか。
 
 そうです。今日は農家のおじさんが昭和24年に生まれた日なんです。
 丑年生まれのおうし座。61歳の丹波篠山のごって牛。
 頑固で、言い出したら、進みだしたら止まらない。

 と自分は思っており、還暦を機に1年を経過し、2年目に入りました。
 正月に日記を購入しても、3日ともたなかったおじさんが、とりとめもない話を7カ月も続けてこられた。

 ここへ来て、気をつけなければならないのは、いいぱなっしになっていないか。
 書いたことを実行しようと努力をしているのか。
 
 今後は、常に自分の行動に気をつけていきたい。
 
 農家のおじさんは、誕生日にかっこ良いことを言ってしまいました。
 
 どこかの国の政治家の皆さん、お気をつけあそばせ。

ゴールデンウイークの翌日

 ゴールデンウイークの翌日。皆さんはご機嫌いかがですか。

 農家のおじさん朝から悪戦苦闘。インターネットがつながらない。
 最大のピンチ。このまま当分ブログを休憩しなければならないのか。

 とにかくお助けマンに連絡。自宅で一緒に生活している末娘を通じて、メール便
 しかし、連休明けみんな忙しい。おじさんも京都へ向かって出発しなければならない。
 どうしようもなく、修復を中断して京都へ。

 用件を済ませて、16時に帰宅。
 しばらくトライするも同じ表示が出るばかり。こういうときは「融通のきかないものだなあ。」とイライラ。

 午後7時最後の手段、コンセントを引き抜き、再び入れると、あら不思議。今までの動きが嘘のように順調にちかちかしている。
 「あ。直った。なぜ直ったのか全く不明。こんなものなのかなあ。」
 アナログ人間の典型。苦痛の1日でした。

 今直りましたので、少しつぶやいてみました。

 そうそう、昨日結局18時30分までかかって、谷上げと水抜きを完了。
 黒豆作りの準備の第1段階は出来たよ。

 明日は、久しぶりに道糸の友と仕掛けを仕入れに出かけます。
 といっても、ほとんどは道糸の友のアドバイスを受けての仕入れとなります。

毎週がゴールデンウィーク

 皆さんは今年のゴールデンウィークどのように過ごされましたか。
 今日最終日の子供の日いかがお過ごしですか。

 農家のおじさんは、毎日農作業で、忙しく立ち働いています。

 一時の休み時間に、あちこちに目をやると、美しいボタンの花が目につきました。

牡丹1
まずは、50年以上の歴史を誇る、一重の牡丹。我が家では一番早く咲く牡丹です。

牡丹2
つづいて、八重の白い牡丹。20年の歴史を刻んでいます。

牡丹3
 そして、赤紫の八重。一番豪華そうに見えます。

 これらの花を見ながら、おじさんは昼食をはさんで長い、長い休憩をとっています。
 こう暑くては身動きできない。

 農家のおじさんは、毎週がゴールデンウイーク。明日があるさ。

 しかし、明日からは天気が悪くなりそう。 それまでには一定の仕事を終わらなければ。

 もうすぐ15時。そろそろ休憩を止めて、仕事をするか。
 では、また。

連作障害

連作障害防止剤
 黒豆の栽培で、大きな問題は連作障害です。
 
 黒豆を作ったことのない田んぼ、長い間黒豆以外の作物を作っていた田んぼで黒豆を栽培すると、その作柄は素晴らしいものとなります。
 指導者は、3年に1度のローテーションで黒豆を栽培することを推奨します。

 しかし、農家は、出来るだけ黒豆を栽培することを目指して工夫を凝らします。
 土づくりに精を出し、堆肥を大量に投入します。

 農家のおじさんは、今年連作障害防止剤を投入しました。
 肥料販売業者の勧めもあって、昨年500平方メートル程度の田んぼで試しましたが、結果は良好でした。

 今年は、昨年も栽培した2,800平方メートルの田んぼで試みてみます。

 昨日はその肥料をまき、今日再耕起し、谷上げも完了しました。

 昨日作業中にめったに鳴らない携帯電話の呼び鈴。

 おじさんがむずむずしているのを察知して、次の日程の連絡。日にちは13日。
 
 その日までに、本業の準備を完了しておかなければ、と思う今日この頃です。
 予定では、明日(5日)中に作業を完了させたいと思っています。

 気ままな生活とは言いながら、・・・・・・。

運動会実行委員会

 第28回八上上運動会。当地域の土地改良事業に関連して、「ひろば」が集落の中心に出来上がりました。

 28年前の出来事です。ちなみに農家のおじさんは30代前半。元気盛りでした。(今でも元気ですよ。そんなことはどうでもいい。)

 当地域には自慢できるイベントが2つあります。
 1つには、3月に開催される敬老会、と28回を数える運動会です。

 運動会は今月23日午前9時から開催されますが、地域がこぞって参加し、運営するという和気あいあいのイベントです。
 演技種目を紹介しますと、
  球入れ(運動会の定番)、置き換え競争(ジュースの缶を使ってボールを運んでいく競技)、お尻にしきましょう(お尻で風船を割る競技。なかなか技術が必要)、関所やぶり(じゃんけん勝負で関所を通過するゲーム。エキサイティングの連続)、缶釣り競争(太公望がジュースの缶釣りに挑むゲーム)、そして綱引き(運動会のメーンイベント。しかし、選手選びに四苦八苦)。
  そのほか、各種団体でも工夫を凝らした演技が行われます。

 演技は午前中。演技後は昼食をみんなで食べる懇親会が開催されます。

 雨だったらどうするの? 心配無用。地域の公民館が突然室内運動場に変身。
 狭いスペースですが、演技を工夫して実施をします。

 こんなイベントを28年間も続けられてきた。すごいエネルギーだと感心します。

 こんな競技に参加したい。見学したい。と思われたら、お訪ねください。
 国道372号沿い。JAたんばささやまの大きな施設のある集落です。

 運動会は選手が多ければ多いほど楽しいものです。お待ちしています。
 この様子はまた、ブログで。

 そうそう、本業の方ですが、3日、4日、5日と草刈り、肥料撒き、再耕起、谷上げを行います。
 これで、第2段階は終了します。

 あと1行程を経て、いよいよ種まき、苗の移植と移っていきます。

 始まっていますよ。黒豆作りに参加してやろう。手伝ってやろうと思われる方をお待ちしています。
 太陽の下、汗を流すのは気持ちいいものですよ。

 農家のおじさんはボランティアを募集しています。
 農業を楽しみたい方。深刻に考えずに土に触れてみたい方。いなかのにおいを嗅いでみたい方。

 お待ちしていますよ。

 

甲子園美化委員長の活躍

 阪神対巨人9回戦甲子園第3戦目7回戦、8回戦と連勝。
 今日9回戦8回表終わって7対7。

 バッター関本、2ストライクまで追い込まれたが、左中間へホームラン。
 8対7でむかえた9回表。

 チョウノをファーボール、坂本に打たれて1・3塁。
 続くワキヤ、オガサワラが三振でゲームセット。

 対巨人戦3連勝。実にうれしい。

 しかし、もっと嬉しいことがあった。
 
 ヒーローインタビューで、関本。甲子園美化委員長のタスキをかけて、4万数千人の観衆へ。

 ゴミゼロにご協力下さい。

決勝ホームランは立派。しかし、美化委員長もっと、もっと立派

 こんな人にもっと活躍してもらわないと。

 明日からは憎き中日戦。がんばれ。


 

魚欠乏中毒

海鮮市場
 農家のおじさんの家族は、新鮮な魚の欠乏中毒を感じ、午後思い立ったようにまた、舞鶴へ出かけて行きました。
 舞鶴の道の駅「海鮮市場」立ち寄り、ぶりといか、サバ焼等を買ってきました。

生きのいい魚
 中へ入ると人の山。やはり食べ物に対する人間の欲は計り知れない。どこへ行っても人の山。
 その山をかいくぐって魚のにおいをかぎまわってきました。

 おいしそうなものを次から次へと。魚好きの家族のために。

さて、次の家島行きはいつになるのかなあ?。
期待しています。

つかの間の休みの半日でした。
明日は朝から草刈りでもしようか。
 
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Author:hisashi.sasa96
どうも。
農家のおじさん@篠山です。
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