fc2ブログ

ギアーダウン

 トップスピードで走ってきた20日余り。本当に忙しかった。

2つも、3つも本業が重なり、黒枝豆に生産に集中できなかった今年。

特に、おなじみの皆さん方がわざわざ訪問していただいたにもかかわらず、お出会いできなかった。

本当に申し訳ありませんでした。

さて、今日からは黒豆の生産に向けてのギアーチェンジをしていきたいと。

本当はギアーダウンをしたいところなんですが、・・・・・・。

ところで、黒豆納豆情報なんですが、東京の知り合いにプレゼントしたところ。

行きつけの有名な京料理店の板前さんにコベ来る納豆を使って料理をいらしていただき、召し上がっていただいた。

「その板前さんの印象は、上場の評価でしたよ。」本格的に取り組んでは、とのアドバイスが。

また、昨日東京丸の内でのフードフェアー出品に向け、納豆は丹波篠山を出発して行きました。

さあ、本格的生産・販売に向け4回目の会議がもたれます。

その場で、いよいよ事業計画を決定と、販売体制の強化拡大に向け英知をまとめて生きたいと。

それとともに新豆の確保をしっかりと。

今後ともこのブログからもどしどし情報を発信して行きたいと。

よろしくお願いします。

スポンサーサイト



寒い、寒い、寒い

 寒い、寒い、朝4時から目を覚ましているのですが、寒くて、寒くて体を動かすことなんて・・・・・。

やはり季節は早く回っているような。

黒枝豆も今日が最後になってしまいそう。

いよいよこれからは黒豆の季節に。

今年のおじさんの丹波篠山八上上産黒豆「高城太郎」は少し進化したような。

粒が大きくなってきたかな????

枝豆の莢を見てみると、大きな莢があちこちに。

それも少量ではない。1本の木野中のあちらにも、こちらにも、そちらにも。

かなり期待が持てるのでは・・・・・・・。

まあ、少しは休憩、休憩。

と、去年まではそうでしたが、今年は、今年は、黒豆納豆「コベクロ」の販売展開の増強に。

12月には我々の黒豆を使って、本格展開。

11月3日には東京の丸の内の展示会場へ。

どれだけ注目されるのか、どれだけ目を向けてくれるのか、楽しみでもあり、心配でもあり。

ありがとうございました。

 10月28日、季節は着実に進んでいます。例年よりも少し早く。

 10月5日に解禁され、同日におじさんの店もスタートをしました。

 肥料の値上げ、機械償却の大変さ、等々黒豆耕作にも厳しい状況が重なり、やむなく価格の改定もさせていただきました。

にもかかわらず、たくさんの方にお買い求めいただき、賞味していただきました。

本当にありがとうございました。

柿木
 店の横の柿木は今年見事に実を付けました。

柿のみ
 こんな大きな、大きな柿のみをならせまっした。

閉店を迎えようとする今日もまだたくさん実を付けています。

必要な方は、お持ち帰りください。

黒豆納豆の旗
 今年は、6月から地域で始めました黒豆納豆の販売も行いました。

自分の黒豆「高城太郎」を使っての黒豆納豆50本の完売目標を超え、60本の売上げを。

実態は、30本ほどを贈答に、30本ほどをお買い求めいただきました。

柿木の傍にも
 黒豆納豆と、柿のみ大いにおじさんの店の印象を高めてくれました。

マルシェ
そんな中、神戸元町マルシェ店頭での販売にも挑戦しました。
明石で開催されました兵庫県農林漁業祭にも出かけました。

元町マルシェでお目にかかった方が「直接お前の店を見てやろう」とわざわざ農協等で店の所在を探していただきお越しいただきました。ありがたいことです。

両方の出店では、産地間競争の価格等の競争が一段と厳しくなっています。

やっぱり、私たちの誇りと伝統は、叩き売り投売りを許さない。

私たちのまちでも目を覆いたくなるような場面を見受けることも。

私たちはしっかりと先祖、先輩が築き上げてきた歴史・伝統をしっかりと。

来年は少し生産反別を減らすかもしれませんが、必ず皆さんのご期待にお答えできるよう・・・・・。

今年、まだ残された予約分を生産させていただき、黒枝豆「弓月」の終了と、黒豆「高城太郎」の準備にかかります。

本当にありがとうございました。そして、よろしくお願いします。

あと1週間

さあ、最期の追い込み。丹波篠山八上上産黒枝豆「弓月の生産も後1週間となりました。

今年も相当量のお買い求めをいただきましたが、まだ少しの予約も残っていることでもあり、最後のがんばりを出したいと。

来年の計画について目下検討中ですが、やはり少しその生産量を減らし、育成について新たな試みをしたいと考えていますこれだけ丹波黒枝豆は氾濫してくると。

私の黒枝豆をさらに特徴を持たせたものにしないと、全国の丹波黒黒枝豆の中に埋没してしまう。

その危険性を今更ながらに実感してしまい、(多産力の攻勢が相当厳しくなって行く)新たな手立てを。

切磋琢磨でより優秀な商品になって行けばいいのだが、逆の方向へ行ってしまいそうな危険性をひしひしと。

投売り、劣悪なものの安売り等々目に余る状況をあちこちで。

これでは、丹波篠山産黒枝豆が・・・・・。

丹波篠山八上上産黒枝豆「弓月」を皆さんにおいしく食べていただくために更なる工夫を。

一服、一服

 10月に入って一日の休みもなく働き詰め。

おじさんは一人平常心なんですが、周りはなかなか。

ということで、今日は休養日。といっても、予約を受けているので完全休養ではなく。

2~3のお客さんのためには準備をしなければと。

また夜には、おじさんは公式行事にとまた出かける始末。

でもこれだけ元気に暮らせるのは、黒豆のお陰、丹波篠山八上上産黒枝豆「弓月」の御かげ。

しかし中には、枝豆狩りにこられて、自己申告をいいことに立派に成育した木のみをつまみ食いして持ち帰る。

良い木、悪い木をおりまで手の順番に刈っていただくのをお願いしているにもかかわらず、
周りを踏みくちゃにしての豆狩り、こんなお客さんも。

ほとんどのお客さんは、長い歴史の積んでいただいた方ばかり。

ただ、一部の心無い方も。

生産者としても、人間としても気分が悪い。

都会の方々と親しく交流したいと願っているおじさんです。その一部の方も心を入れ替えて交流願いたい。

この1週間

 忙しい中にも充実した1週間

 16日元町マルシェでの黒枝豆店頭販売。初日でもあり、たくさんのお客さんに。

 17日、今日も元町マルシェへ2日目ということで、入れ雪はもうひとつ。

まして、丹波篠山産黒枝豆以外に他地域からの出品。価格も相当低く、

土yしてもお客さんの目がそっちのほうへ。本場の味も価格差にはなかなか苦労します。

18日、氏神さん(弓月神社)の祭り準備と夜はマルシェ名バー等との交流。

飲食だけの交流と思っていましたが、さにあらず。

研修タイムが設定されていました。しんどかったけど有意義なひと時。

19日、兵庫県農林漁業祭への黒枝豆、黒豆納豆の展示即売。

価格競争に耐えながら、本場丹波篠山からの出店を強調。

持参したものは全て完売。ありがとうございました。

そして20日、21日と自宅でこき使われ(自分で蒔いた種ですが)、疲れきった状況で。

でも、でも、やっぱり懐かしいお客さんと一年ぶりの対面。

「黒豆も頼むで」と言い残してたくさんの黒枝豆をお持ち帰りいただいた。

また、10年来のお客さんから「おいしかった。追加を送れ」とのうれしい電話。

というような充実した1週間でした。このような生活はまだまだ。

黒枝豆記事に一言

 神戸新聞丹波篠山版に『篠山の黒枝豆根付いた人気』の中見出しで大々的に黒枝豆を記事にしていただいています。

大変うれしいことであり、丹波篠山産の黒枝豆の名をさらに高めていただいているとありがたく思います。

ところが、ところが、記事の中身で、1988年のホロンピアノ行列の記事は取り上げていただいていますが、

それよりも以前に、国道372号の沿道で黒枝豆を販売していた事実や、

ホロンピアよりも以前に今田町立杭で開催されていた陶器祭りで販売されていたことや、

黒枝豆を腐った豆と評価されながらも、食味でそのおいしさを理解いただき、リピーターが増えて行ったこと、

「丹波篠山の黒豆は、黒豆にしてこそ値打がある。枝豆は邪道や」と批判を受けながらも続けてきたことなど

もう少し取材をしていただきたかったとおじさんは思います。

そういった丹波篠山黒枝豆が、篠山市はおろか近隣の市・県いや近畿地方全域、中国地方いや全国にまで知れ渡り販売もされている。

しかしやっぱり、黒枝豆は丹波篠山で栽培された丹波篠山産黒枝豆でなくてはいけない。

今は昔の話。農家のおじさん@篠山の呟きでした。

このおじさん、今日も黒枝豆つくりに励んでいます。

耐えた、耐えた???

 昨日(13日)嵐の前段11時にお客さんがお越しいただき、さらに2時ごろに予約いただいていたお客さんの到着。

「気をつけてお帰りください。」と見送った後、急いで後片付け。

3時には全てを終えて、後は自然の成り行きに任せるしか。

どうも直撃も予想されており、心配なのは豆がどうなっているか???????

豆の無事を、地域の無事を祈りながら、夜中の出動もあるかもしれないと7時ごろ寝床へ。

「何かあったら起こしてくれ」

起こされることもなく1時半起床。静かになっている。

テレビの台風情報を見ると、中心はすでに通り過ぎているみたい。

夜にうろうろするのは・・・・・・・。

気にはなるが、3時ごろに再度床へ。

5時半、目が覚めたが、まだ外は暗く、今しばらく室内で。

夜明け以降の状況は次の更新で

うれしい誤算

丹波黒納豆『コベクロ』が味まつりとともに大きく動きが出てきました。

味まつりでの完売後もあちこちからの問い合わせ。現在卸させていただいている店からも追加発注の連絡が。

うれしい悲鳴です。うきうきする感覚です。すばらしい気分です。

やっぱり地元を大切にしなければ。

12月には、いよいよ丹波篠山日置の地からしっかりと発信したいものと考えています。

丹波篠山から出かけている、お子さん、親戚縁者の方々、篠山をしっかりと愛してくれる皆さんにそれぞれの力で生産した黒豆を使って、黒豆納豆に加工し、贈答する、そんなプランをそれぞれに考えていただく。

そんなプランをしっかりと作り上げて生きたいと思うのです。

まだまだ可能性のある取り組みをしっかりと。

期待してくださいよ。

なすがまま

 ああ、忙しかった、忙しかった。11日、12日の味まつりに向けて、また本番中。

なぜかって、超大型台風が日本に向かっている。11日に来るのか?12日なのか???

この台風の都合によって、イベントはどうなるのか?イベントの準備しているものはどうなるのか??

後片付けはどうするのか????

結果、11日も12日もものの見事に実施できた。ところが、ところが、メインのお土産丹波篠山産黒枝豆の生産を控えていたため、11日の早い段階で完売してしまい、急遽追加を生産組合の会員に発注依頼。

天気の動きを誤ったばかりに・・・・・・。

それからそれから丹波篠山産の黒豆を使った丹波黒納豆「コベクロの店頭販売を行いましたが、当初70本の販売を2日間でと計画していましたが、それが1日それも1時ごろに完売。

こればかりはどうすることもできないので、後はチラシでPRに専念。うれしい悲鳴。

毎年行っている餅つきのもちも2日間で全て完売。

本当にありがとうございました。

今また、緊急に発注がかかりました。どうしても断れない。

今からがんばってきます。この後はまたの機会に。ご機嫌よう。

幸せは黒豆納豆から

 おはようございます。
 午前4時前。おじさんの一日は始まろうとしています。
今日は、10月9日。木曜日元町マルシェへの出荷日
10月5日の丹波篠山産黒枝豆の解禁日、あれだけ期待しながらその日を待ったおじさんたち。
この1週間の結果は余り芳しくない。少し敗北感が。
まだまだtんば篠山産黒枝豆の味は十分には知れ渡っていない。
こんな状況に満足していると、必ず・・・・・・・。
やはり生産者お互いが切磋琢磨、もっともっと追い求めなければ。
我々には、あの台風を、大水を乗り越えてくれた黒豆の力があり、それを育てるだけの土地の力自然の力がある。
先日おじさんが定期的に通っている京都のそれもsの風光明媚な嵯峨野広沢の池の近くから訪れていただいた方曰く、
「やっぱり自然が違う。私たちの住んでいるところよりも。」
「黒枝豆もここへこなければ。京都の黒豆とは味が・・・・。」
京都から1時間余り、大阪から1時間余り、神戸からも1時間余り。名古屋、広島からもそう遠くはない距離感。
兵庫・丹波篠山の地にこんなすばらしい食べ物がある。
11日には、はるか関東川越の地からおじさんの黒枝豆を求めて訪れてくれる。
やっぱり、丹波篠山八上上産黒枝豆「弓月」は期待されているんだなあ。
「ほかの黒枝豆とどこが違うねん。そんなん同じやないか。」といわれる諸氏。
来てみなはれ、丹波篠山八上上地まで、食べてみなはれ丹波篠山八上上産黒枝豆「弓月」を。。

不気味な19号

 台風18号は過ぎ去りましたが、次は19号が接近中。

 3連休には日本列島をと。 困りました。11日、12日はわれらが最大のイベント城東あじまつり。

これに影響を与えるとなると、われわれのハートは・・・・・・・。

まだ、半分残っている26年度の意気込みに大いに影響してしまう。

18号の影響で、道案内看板を設置したり、片付けたり。

といった泣き言はさておき、前を向いてえっさ、おっさ、ほいサッサ。

5日、6日と晴れ間をぬって枝豆生産へ。その間にも「お前の黒枝豆が良い。お前の黒枝豆が好きや。」と

丹波篠山八上上産黒枝豆「弓月ファンからのテレフォンが。

今日は朝からお越しいただくファンのためにせっせせっせと。

お越しをお待ちしていますよ。

鈴なり

鈴なり
 よくできていますよ。鈴なりですよ。総てがこうであれば・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

そうわ行きません。どんな世界でも一緒。いいものもあれば、悪いものも。

かしこもおれば、馬鹿たれも。

でも今年は馬鹿が比較的少ない状況ではないかと。

そのように勝手に思いつつ、台風の雨も収まりつつあるので、作業にかかりますか。

+次から次へと

 台風18号、丹波篠山八上上は被害もなく通り過ぎた様子。

 昨夜は心配しましたが。しかし、非難されてる方、これからの進行方向の方、十分注意をしてください。

昨日は味祭り用の看板をはずしたり、お越しいただいたお客さんの対応をしたり、黒枝豆の束を作ったりの大忙し。

でも、お越しいただいたお客さんとの会話・やり取りを初日から十分楽しませていただきました。

と安堵する傍ら、今度は祭り当日の11日・12日に接近の情報。まったく困ったものです。

10日の準備から、11日・12日の本番。準備することがたくさんあり、生ものも相当に買い込む予定。

これがだめにまつりが中止になってしまうと、困った、困った、○○姉妹。

なんて気楽なことは言っておられない。

さあ、黒枝豆の売行き状況も木にはなりますが、そちらのほうでも・・・・・。

苦労が絶えないおじさんのはげ頭。

がんばりましょう。

旅たちました。

 10月4日夕方、今年初めてのおじさんの黒枝豆が神戸元町5丁目のマルシェへ旅たちました。

 丹波篠山八上上産黒枝豆「弓月の旅たちです。

 この日を夢見てあれやこれやと努力をしてまいりましたが、本当に感無量です。

 それに先駆けて、川西のおじさん、常連さんの一人から電話があり、「明日午前中に行くから準備をしとけ。」

 ということで、5日は6時には準備を進めなければ。

5日は予定していた行事があり、店の開店は遅れることを予定していましたが、行事が中止になりましましたんで、
細々とオープンすることに決定。

しかし、その日は生産に限度がありますので、予約をいただいて、もっとも新鮮な黒枝豆を食べていただくのが一番。

もちろん電話で予約いただくことも可能。

おじさんの店は笹山氏のホームページにも紹介されていますので、そこで「農家のおじさん@篠山」の屋号を確認いただければ、連絡先も書かれています。

皆さんのお電話も心からお待ちしています。

黒枝豆の歴史を皆さんに語れるのはおじさんかもしれません。

皆さんと店頭で、作業場で親しくお話をさせていただくのがおじさんの生きがいであり、さらに「弓月」を買い求めていただくのが最高の幸せです。

心からお待ちをしています。

神戸の皆さんお待たせしました。これから元町マルシェには火曜日、木曜日、土曜日にはおじさんの丹波篠山八上上産黒枝豆「弓月が並びますのでお買い求めください。

おじさんの「弓月には黒枝豆作りの先駆者としての誇りを持って、日本一の旗を掲げたおじさんのエフがついています。
この枝豆を

雨はほしいが

 また台風が顔を見せています。太平洋上を西北へ進んでおり、いつになったら北東へ方向を変えるのか?

誰もが心配するところです。

今の時期少しの雨はほしいが、大量の雨が降るとなると、まして強風が吹くことなど・・・・・・。

黒枝豆の莢が膨らむためには、黒豆畑にはそこそこの水が必要となっています。

今日明日の雨は必要不可欠。よろしくお願いします。

試食

枝付枝豆
 10月1日、やっぱり気になるのは黒枝豆のこと。

解禁日が5日ということで、その生育状況がどうなっているのか。

とりあえずは試食をと、収穫をしてみた。

枝付で収穫をすると、2.4キロの重さがありました。もちろん一株でですよ。

一番風通しの良い畝の始まりの木を刈り取ったもので、特に大きかったのですが。

莢だけにしてみると
莢をはずすと
1.2キロの目方がありました。全体の約半分が莢部分。

これが10月の半ばになってくると、莢部分の重さが大きくなって行きます。

味はというと、やっぱり青く再起がします。

先に説明したように「これがいいのだ」という人にはたまらない味かも。

まあ、人それぞれ。自分の味覚に合わせてください。


うってでるおじさん

 おじさんが生産する丹波篠山八上上産黒枝豆「弓月」は、丹波篠山の殻に閉じこもることなく、うってでます。

 10月16日・17日には元町マルシェ店頭で直接皆さんに買い求めていただきます。

また、19日には明石公園で開催される農業祭へも出品して、直接皆さんに買い求めていただきます。

もちろん、丹波篠山八上上本店のテントでは毎日生産販売していますし、元町マルシェでも5日の解禁日からおじさんの黒枝豆「弓月を買っていただくこととしております。

黒枝豆「弓月」と並んでコベクロ丹波黒納豆の販売もします。

八上上本店は、しがないテントの臨時店舗なんですが、意気込みと黒枝豆の味は日本一だと思っています。

この店舗で販売するコベクロ丹波黒納豆はおじさんが昨年生産した丹波黒「高城太郎を納豆に加工してもらったもので、

この時期の限定賞品です。

このコベクロ丹波黒納豆は神戸大学篠山ステーションとのコラボにより製造販売する準備行為を進めているもので、

12月には、本格的な販売体制を確立し、全国に設けて大きくうってでようとするものです。

もちろん、地域の皆さんには自分の生産した丹波黒を加工して納豆に加工し、親戚縁者・友人・知人に丹波篠山を実感していただくための丹波篠山のおすそ分けをしていただく手助けもします。

丹波篠山を知っていただく、丹波篠山を思い出していただき、そして戻ってい。ただく、そのきっかけ作りになればと

年齢とともにますます、老いを感じる暇など持ち合わせていないおじさん、今年は去年に倍してうってでますよ。

プロフィール

hisashi.sasa96

Author:hisashi.sasa96
どうも。
農家のおじさん@篠山です。
定年を機に、ブログにトライ !!
どうぞよろしく。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

天気予報

-天気予報コム- -FC2-
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
農家のおじさん@篠山
QR